人事の山中です。
サーバーワークスで働いているメンバーが
「どんなことをしているのか?」
「どんな思いをもって働いているのか?」
そんな部分に焦点を当てながら紹介していくインタビューです!
今回は、アプリケーション開発部門である「アプリケーションサービス部 (以下、 AS 部)」部長の千葉 哲也さんにお話を伺いました。
【千葉 哲也(ちば・てつや)】特定派遣のエンジニアとして多くの開発現場を経験し、携わった多くのプロジェクトの中で「一番おもしろい」と感じた会社ではたらこうと考えサーバーワークスに入社。入社後は、当時自社開発プロダクトを持っていなかったサーバーワークスで、AWS運用自動化サービス「Cloud Automator」の開発マネージャーを担当。現在はアプリケーションサービス部の部長として、クライアントのクラウドネイティブなアーキテクチャ実装やAWSトレーニング事業に携わる。
(インタビュアー:倉田)
- AS 部の成り立ちとミッション
- お客様のペインポイントの解決に注力できることが魅力の 1 つ
- チャレンジすることを通して得意を見つけられる場所
- やったほうがいいことであれば、すぐにはじめる。そして、早く失敗する。
- まだまだチャレンジャー
- パイを奪い合うのではなく生み出していく
- 編集後記
- 同僚からの声 (おまけ)
- アプリケーションサービス部が気になった方は
AS 部の成り立ちとミッション
ー 本日はよろしくお願いします!千葉さんがサーバーワークスに入社する前のことは以下のインタビューでお聞きしているので、まずは AS 部がどのように立ち上がったのかを教えてください。
開発から組織づくりへ、「強い個人が集まった組織」から「強い個人が育つ組織」へ - サバワク | 「はたらきかたの社会実験」発信メディア
千葉:よろしくお願いします。
サーバーワークスは 2000 年に設立して以来、クラウドのインフラを中心に成長してきた企業です。
お客様も以前は Amazon EC2 や Amazon RDS への移行など自社インフラをクラウドに上げたいというご要望が大半を占めていたので、 AWS でもインフラレイヤーのサービスを主に提供していました。
クラウドへのリフトが進み、お客様の需要もクラウド活用へ徐々にシフトしていく中で、これからより AWS を活用していくためにはアプリケーションレイヤーについても我々が対応できないとお客様へ十分な支援ができなくなる、という兆しが 2020 年ごろですかね、現れ始めていたんです。
そういった訳で、当時クラウドインテグレーション部 (以下、CI 部) の部長をやっていたのですが、その中に AS 部の前身となる課を新設して、その中でトライアンドエラーを繰り返しながらビジネスとして立ち上げる機会を伺っていました。
また、トライアンドエラーを繰り返す中でお客様が AWS を自分たちで自由に使っていただくための支援をする、ということもありました。
我々のビジネスはアカウントビジネスです。このビジネスのお客様が AWS を使えるようになればなるほど我々のビジネスもお客様の成長と同じように伸びていくという点を私はとても気に入っていて、こういったトレーニングを提供することで、お客様のビジネスはもちろん我々のビジネス拡大に寄与できるのではないかとも考えていました。
そして、 2021 年に CI 部からスピンアウトする形で「アプリケーションレイヤーの対応とお客様自身がより AWS を自由に使っていただけるようなトレーニングの提供」をミッションとして掲げて AS 部を立ち上げました。
お客様のペインポイントの解決に注力できることが魅力の 1 つ
ー 今はアプリケーションレイヤーの対応をする課が 2 つ (DS 1 課、 DS 2 課)、社内外のトレーニングを提供する課が 2 つ (IE 課、 LX 課) の計 4 課体制だと思いますが、今回は DS 1 課と DS 2 課について教えていただけますか?
千葉:ディベロップメントサービス課 (以下、 DS 課) は AS 部の中でもアプリケーションレイヤーの対応を行うチームで、役割によってさらに 1 課と 2 課に分かれています。
DS 1 課は主に大きくて長い案件を半年から 1 年くらいかけて腰を据えてしっかりやるチーム、 DS 2 課は 100 万円から 500 万円くらいの比較的小さな案件をたくさんこなすチームといった違いです。
DS 1 課がやっていること自体は一般的な開発の SIer とそこまで大きくは変わらないです。
ただ、一般的な SIer は案件をできるだけ大きくとって利幅を稼ぐというビジネスの都合上、たとえお客様の課題を 100 万円で解決できるとしても「これも必要だ、あれも必要だ」と色々なオプションを提案して 500 万円や 1,000 万円にするということをやることが多いのですが、我々はアカウントビジネスです。
なので、アカウントをいただけるお客様に対しては、お客様の本当のペインポイントだけを解決するために 100 万円で済むのであれば 100 万円の提案をします。
お客様にとって余計な提案をしなくてよい、というところが一般的な SIer との大きな違いとなっています。
DS 2 課では比較的小さな案件を並行で複数抱えて、たくさんのプロジェクトを経験することができるチームです。
IT や開発に関する知識、経験をこれからしっかり身につけていきたいメンバーが DS 2 課での体験を通して、自分の得意を見つけてほしいし、見つけることができるような仕組みを作っています。
そして、得意が見つかってそれを時間をかけて伸ばしたいと思ったら、 DS 1 課に異動する、そのようなプロセスも意識して 2 つの課にわけています。
ー 詳しくありがとうございます。「お客様に余計なコストを上乗せして提示しなくていい」というのは、お客様にとってはもちろんですが、エンジニアのモチベーションにも繋がりそうですね。
千葉:そうなんです、実は私が以前働いていた会社で SI をやっていたときにそういったことをやっていたのですが、私自身それがすごく嫌で。。
でもそれをやらないとメンバーを食べさせることができないんですよね。若い子たちにチャンスを作ってあげることもできない。
今ではそのジレンマを抱えなくていいので、とても気持ちよく仕事ができています。
SIer から転職して新しくうちに入ってくれるメンバーにも「うちではそういうことやらなくていいよ」って伝えてます (笑)
ー DS 2 課で若手のメンバーが育って DS 1 課に異動するというプロセスがある、というお話がありましたが、小規模の案件を DS 2 課で育てて規模が大きくなってから DS 1 課でサポートしていくということもあるのでしょうか?
千葉:そうですね、そのパターンが多いです。
ただ、もちろん最初から大きくとって欲しいというお客様もいらっしゃるのでそういうお客様は最初から DS 1 課でご支援することもあります。
チャレンジすることを通して得意を見つけられる場所
ー DS 課に新しくジョインしたメンバーはどのような流れで業務に入っていくのでしょうか?
千葉: DS 1 課、 2 課共通していることとして、得意としている言語は Python です。
なので、どちらの課に配属となっても Python のトレーニングをまずは受けていただきます。
その後 DS 1 課では、実際の案件に入ってもらって業務を覚えていただくという流れです。
DS 1 課は長くて大規模な案件が多く、お客様との関係性もきちんとできているので、お客様にもご協力いただきながらより難しいことをそのプロジェクトの中でたくさん経験して成長していただきます。
DS 2 課は、先ほどお伝えしたこと以外に (これまでお伝えしていなかったのですが) 弊社が導入支援サービスとして展開しているクラウド型コンタクトセンターサービス Amazon Connect の技術部分全般を担っています。
なので、 DS 2 課にジョインされた方は Python のトレーニングを受けていただいた上で、 Amazon Connect の一般的な知識のインプットもしてもらいます。
その後は、Amazon Connect の案件と小さな開発案件がたくさんくるので、その中で経験を積みながら得意を探してもらいつつ成長していただきます。
ー 実際に今のプロセスを通して成長し、活躍しているメンバーにはどんな方がいますか?
千葉:例えば、新卒で入社して今は DS 2 課で活躍してくれている社会人歴 3 年目の女性エンジニアがいます。
当社は新卒で入社すると配属までに 1 年間の研修があり、研修の最後に自分で配属先を選ぶことができます。
ただ、彼女は配属希望を出すタイミングで色々とまだ悩んでいて、はっきりと配属希望が出せない状況でした。
そんな相談を受けたので、「まずはうちにきてみない?うちで経験を積みながら他の部署でも武者修行みたいなことをさせるから、その中で半年とか一年かけて好きなことを見つけたらそのときに異動を一緒にお願いしに行こう」と打診して、うちに来てもらいました。
もともと特に Amazon Connect がやりたい!とか、開発がやりたい!という訳ではない彼女でしたが、配属されてからはもちろん Amazon Connect や Python のトレーニングは進めてもらっていました。
一方で、毎日一緒に仕事をしているメンバーはもともと好きで開発などの業務をやっているので、周りの先輩や同僚が楽しそうに開発しているのを彼女は毎日見聞きするんですよね。
そうするとあるときに、彼女自身から「私も少し Amazon Connect をやってみます」「私もこの案件をやってみたい」と言ってくれたのでチャレンジしてもらったんです。
根が素直で真面目という本人の資質もあるとは思うんですが、プロジェクトを進めていく中でもっとよりよいものにしたいという想いから自分で調べたり、周りの人に聞きながらなんとか進めてくれて、無事お客様に納品することができたんです。
きちんと顧客視点で成果もあげてくれたので、お客様からは「ありがとう」と言っていただけて、そういった経験を通して、今は配属から 1 年半なんですが、「Amazon Connect 案件のプロジェクトマネジメントをやってみたい」って言ってくれています。
まだまだ小規模な案件ではあるものの、新卒 3 年目で PM として活躍してくれている、本当に素晴らしいと思います。
やったほうがいいことであれば、すぐにはじめる。そして、早く失敗する。
ー サーバーワークスのビジョンに対して、 AS 部としてどのように貢献をしていますか?
千葉:サーバーワークスの 4 つの行動指針の中にスピードというものがあります。
私はこれを「早く失敗しよう」だと解釈しています。
急ぎましょう、というのではなく「なにかやるべきことがでてきたりとかやったほうがいいこと」は世の中にいっぱいあるけど、始めれる人ってそんなに多くないじゃないですか。
サーバーワークスの 4 つの行動指針であるスピードは、「やったほうがいいとわかっていることだったらすぐにはじめよう」だと思っています。
とはいえ、やってみた結果うまくいかないことが多いのはみんな知っているので、早く始めて早くつまずこう、ですね。
実際にやってみることで、失敗してもそこから得るものはたくさんあります。
AS 部が CI 部からスピンアウトしたときの話に戻るのですが、これから先アプリケーションレイヤーの仕事ができるチームだったりお客様にトレーニングを提供するチームが必要だとわかった時点で私は始めています。
なので、 AS 部としてサーバーワークスのビジョンに対してもっとも貢献できることがあるとしたらスピードだと考えています。
私たちはやるべきことがあればすぐにはじめます。
ー 実際に AS 部の中で早くやってみて失敗したみたいなエピソードってありますか?
千葉:正直転びっぱなしですよ (笑)
例えば、トレーニングビジネスを始めるときのターゲットって既存顧客だったんですよ。
お客様の満足度をあげることで AWS をもっと使っていただこうと考えていたんです。
それで、実際にはじめてみたんですが、最初の一年間は既存顧客ではなく新規のお客様からのリクエストがすごく多くて、嬉しい悲鳴ではあったんですがその対応だけでいっぱいいっぱいになっちゃって。
新規は既存顧客の次のフェーズと考えていたんですが、後回しにしようとおもってた新規のほうが多かった。
そんなこんなで、一年走ってみて振り返ると結果既存顧客のためになにもできてなかったんです。
それがトレーニングビジネスの最初のつまずきですね。
その反省を踏まえて、もう一度既存顧客に向き合ってみようと考えながら今ちょうど調整しているところです。
ビジネスでいうところのピボットをしながらバランスを調整しています。
開発についてもそうですね、立ち上げた当初は 1 人の課長のもとに 40 人のプログラマをあつめて始めてみたんですが、やっぱり大口のお客様を中心に据えつつ新規でいただいた小口の案件をやりきるってすごくバランス調整が難しくて。
一年半くらいそのまま一人で続けてもらったんですが、やはりバランスが取りづらくなってしまって、今では課を 2 つにわけて私が課長として兼任することではっきりと色をわけています。
大口で長くお客様とくっついて開発を進めるチームと新規でスピード感が求められるチームとにわけたことでやっとバランスを取れるようになってきているところです。
これも始める前まではこんなことになるなんて思ってもいなかったですよ。
ー AS 部の年齢層や雰囲気や空気感はどんな感じでしょうか?
千葉:年齢層としては 20 代、 30 代が多く 40 代以降になるとぐっと少なくなります。
バックグラウンドとしては、開発をやってきた人やプログラミングが好きな人が大半を占めていて、新卒からそのまま配属されたメンバーも全体の 1/3 ほどいますね。
それぞれの課の雰囲気でいうと、 Learning Experience 課 (以下、LX 課) はお客様向けにトレーニングを提供しているチームで、トレーナー自身もトレーニングが必要なので社内向けの勉強会を積極的に開催してくれています。
なので、他のチームと関わることも多いですし、我々のトレーニングビジネスの強みとして「現役エンジニアがトレーニングをする」としているので手が空いたら積極的に他部署のクラウドインテグレーション案件を手伝いにいってもらっています。
Internal Education 課 (以下、 IE 課) はそもそもクラウドエンジニアをトレーニングするチームなので他の部署やチームと連携がとれないと仕事ができないチーム。
DS 1 課、 DS 2 課はターゲットが違うだけでやっていることは一緒なので、週に 1 回の社内勉強会など横で連携しながら新しい技術の習得に努めています。
まだまだチャレンジャー
ー AS 部で一緒にミッションを達成するためにどのような人と働きたいですか?
千葉:会社として上場しているので、これから弊社を選んでいただいてジョインしていただく方の中には上場企業なので大企業だと思われている方もいらっしゃるかもしれません。
私はまだまだこの会社はチャレンジャーだと考えていて、やったほうがいいけど我々じゃないどこかのベンチャーがやるんだろう、なんていう想いは持ちたくない。
我々がチャレンジするべきだと思っています。
AS 部としてはチャレンジする土壌を作っていくつもりなので、そこに賛同してくれる方と一緒に仕事がしたいです。
ー チャレンジャー、いいですね。他にスキルなどの面ではいかがでしょうか?
千葉:まず、大企業ではないのでうちで働くメンバーはこういうスキルを持っていなければならない、みたいにラベリングをするつもりはないです。
とはいえ、みんなものづくりが好きでやっているので、プログラミングやシステム開発へのモチベーションが高い方と仕事をしたいですね。
また、インプットだけして「僕だけ知っているんだ」ということに私は特に価値を感じないです。
知識はアウトプットしてはじめて成果につながるし、サーバーワークスでは成果を持って評価をします。
アウトプットができないエンジニアは評価をすることができないので、アウトプットが得意な方と一緒に働きたいですね。
ー AS 部の現在の課題はなんでしょうか?
千葉:転びっぱなしなのでもちろん課題もたくさんあります (笑)
一番の課題は、ベテランプログラマーが全然足りていないということ。
AWS は成長が早いのでより難しいことや新しいことにチャレンジしたいとお客様がたくさん声をかけてくれるのですが、リソースの数に対していただける案件がすごく多くて、そこに全部答えることができていない状況です。
なので、ベテラン層のプログラマーがとてもほしいです。
また、トレーナーの数も不足しています。
人に何かを教えることってすごく難しくて、想いがあればできる、という仕事じゃないと思っています。
教えるのが上手い人は多分小さいころから人になにか伝えたり教えたりすることをやってきていて、それが元になっているんじゃないかと感じています。
そうやって長く訓練してきた人と、これから急にチャレンジしたいという人ではやっぱり全然違うので、今だとトレーナーの経験がある方がきてくれるととてもありがたいです。
パイを奪い合うのではなく生み出していく
ー AS 部としてこれからやっていきたいチャレンジはありますか?
千葉:まだまだチャレンジの途中です。
アプリケーションレイヤーの対応に関しては、今よりももっともっと大きくて難しいことができるようになりますし、そうなるべきです。
トレーニングビジネスもまだ手探りで、お客様向けのトレーニングは今だと座学が中心ですが、よりお客様の成果に寄り添おうと思ったらお客様と一緒に手を動かすトレーニングコンテンツが必要ですし、社内向けトレーニングももっと質を高めていけると思っています。
この「クラウドエンジニアを育成する」というスキームは、今はまだ社内向けだったり既存顧客だけをターゲットにしているのですが、これ自体は世の中にとって需要のあるものだと考えています。
また、これからよりクラウドを活用したい大企業や中小企業などたくさんある一方、国内のエンジニアは年々減っていっているので、放っておくと人の奪い合いになってしまいます。
今あるパイをみんなで奪い合うって結局何も生み出さないので、リスキリングとまでは言いませんが、素養があってやりたい!と思っている人たちがもっと世の中にまだたくさんいて、そういう人たちに機会を作っていくとか、今まさにチャレンジしている人をより応援できるスキームを作り出せる土壌が我々にはあります。
それをしっかりと作り上げていきたいです。
ー そのチャレンジをこれから一緒にやっていきたい!という方に向けてなにかメッセージはありますか?
千葉:ものづくりや開発プロジェクトは人が足りないくらいに余るほどあります。
その中でプログラミングやプロジェクトマネジメントをしっかりと経験して、いいプログラマーとかいい PM になる機会はたくさんあります。
加えて、我々自身がまだまだチャレンジャーなので、クラウドビジネスの中でもっと色を出していくとか、まだ世の中にない新しいことを始められる機会もあります。
それらの機会を通して、いいビジネスパーソンとして新しいチャレンジを一緒に楽しんでいきましょう。
編集後記
千葉さんのインタビューを通して、サーバーワークスが大切にしているビジョンと 4 つの行動指針について考えさせられるよい機会になりました。
また、まだまだチャレンジャーで、新しいことを生み出していくチャンスがたくさんあるというのはなんだかワクワクしますね!
今後の AS 部の活躍にもぜひご期待ください!!!
同僚からの声 (おまけ)
ー 千葉さんについて教えてください。
- 酔っ払うと10分ごとに3回同じ話をしていただけるので理解が深まる
- プログラムを書くのが大好きで休日も書いているタイプ
- 難しい課題が好き
- 面倒見がよくて若手を育てるのが得意
- 頭の回転が早い
- 料理が得意(ドレッシングを自分で作る)
- ディスプレイを使わない
- 初対面、初顔合わせでも冗談をぶっ込んでくれる
- Vimmer、メールやSlackも Vimで見ているとか…
- 仁義を重んじる
- MTGが始まって早々にトイレにいく悪癖がある
- ようやく始まったかと思うと、かまちょな猫やチビちゃんが闖入してくる。にぎやかな家庭
- 「何かあったらどんと来い」って感じを陽に陰に出してくれる。感じを醸し出しているだけでなく、実際どんといっても、がっしり動ぜず受け止めてもらえる。大将(上司)として後ろに構えてくれている安心感が強い
- 飲み会の時に「こういう場所で変に気を使わなくていいんだよ〜」的なことを言うくせに、当の自分が誰よりも、他の誰かの空いたグラスに酒を注いでいる
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